女性の生き方とキャリアを考えるブログ

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現状を再認識しよう

就業スタートしたばかりのスタッフさんを訪問すると、「前の会社は××だったのに、ここは・・・」と、以前の就業先と比較して今が劣っているという不満をとってもよく聞く。OA機器が古いとか、システムのつくりが複雑で使いづらいとか、派遣の人が少ないとか、お昼を食べる場所がないとか、仕事内容とか、とにかく色々な不満がある。
そこでいつも思うのは「じゃあなんで前の会社(就業先)を辞めたの?」ということ。

新しい就業先への不満を口にして「以前は良かった」と言う人も、何らかの理由があって以前の就業先を終了しているわけで。そんなに前の会社が良かったなら辞めなきゃよかったのに、と思ってしまうのだ。

つまりその人は、「以前の就業先の良いところ」をきちんと認識せず、嫌なところばかりが目について終了してしまっているということ。そして次の就業先に行って初めて、以前の就業先の良かったところに気づいているのだ。しかし、一度辞めてしまったところに戻ることはできない。「あとの祭り」とは、このことだろう。

だから、今の職場や仕事に不満を持っていたとしても、必ず「良いところがないか」も考えてみて欲しい。そして、良いところと悪いところの両方を正しく認識して、それから辞める辞めないの判断をして欲しい。
正しい現状認識ができないと、誤った道を行くことになってしまうから、もし、今の職場や仕事に不満があったら、まずは冷静に現状分析と認識をして欲しいと思う。
でないと、大切なものを失ってしまうかもしれないから。
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by kumikokubo | 2006-05-31 23:32

色々と言ってはいるけれど

ふと自分が書いたブログを読み返すと、内容自体はもちろん、いつも自分が感じていることや思っていることが書かれているから、それに反論するつもりはないのだが、「これ、全部やったら疲れるよね、、」とか「いつもこんなに前向きでいられないよね、、」とも思ってしまった。

世の中は厳しくて、その厳しい世の中を渡っていくためには、納得がいかない環境でも頑張らなければいけなかったり、頑張っているのに上司がなかなか評価してくれなかったり、辛いことだって本当に多いのが現実。

だから、たまには力を抜いたり、立ち止まったり、うつむいたり、涙を流したりしてもいいと思う。「こんなことやってられっか」って、ふて腐れてもいいと思う。

だけど、それで終わらないで、また歩き出せたらいいよね、と思う。
ゆっくりでも。マイペースで。
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by kumikokubo | 2006-05-29 23:06

メール・スカイプ・対面でのご相談につきまして(2016/4/21一部追加)

◇メールでのご相談について
相談は有料ですが、お支払いいただくのは、こちらからの返信に納得されて、「相談して良かった」と思われた場合のみで結構です。
銀行振り込みにて、3,000円を頂戴いたします。
頂戴したご相談への返信は、1時間以上かけて丁寧に書いております。
料金は「1回の返信で必ず3,000円」というわけではなく、情報が足りなくてこちらから質問をさせていただく場合などはその限りではありません。やりとりが複数回に及んでしまった場合などは、返信を書くのにかかった時間などを勘案し、こちらから料金を提示させていただきます。
ご相談には本名は必要ありませんし、個人情報の開示もできる範囲で結構です。
相談したい内容を具体的に、kumikokubo☆yahoo.co.jp(☆をアットマークに変えてください)までお送りくださいませ。

◇スカイプでのご相談について
60分5,000円、30分2,500円を頂戴いたします。
対応時間につきまして、平日の日中もしくは平日22:30~のみとさせていただきます。
ご希望の日時を複数ご記入の上、メールにてご連絡くださいませ。
お支払いは銀行振込みにてお願いいたします。

◇対面でのご相談について
90分10,000円(最大120分まで。追加料金なし)、60分7,000円(10分延長ごとに1,000円追加。90分10,000円以降追加料金なし)を頂戴いたします。
場所:都内のカフェなど
  *お住まいの場所やご相談内容により決定いたします。
  *お茶代はこちらで負担いたします。
※小さいお子様を連れてのご相談にも、できる限り対応いたします。お気軽にお問い合わせください。
kumikokubo☆yahoo.co.jp(☆をアットマークに変えてください)まで、ご連絡くださいませ。

※費用をかけずに再就職の相談をしたい主婦の方は、まずお近くの「マザーズハローワーク」や、ハローワークの「マザーズコーナー」を活用されることをお薦めいたします。

ご相談、ご連絡お待ちしております☆

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by kumikokubo | 2006-05-25 00:00

マスコミや世間に惑わされずに生きよう

時代によって、「もてはやされる生き方」や、「カッコイイとされる生き方」があるように思う。
私が社会人になった平成元年当時は「結婚退職は女の花道」みたいな雰囲気があり、結婚退職して専業主婦になるのが女性の幸せな生き方とされていた。実際に入社3年目ぐらいの先輩が次々と結婚退職していき、結婚が決まらず退職もできない先輩たちは居心地が悪そうだった。
しかしその後、バブルがはじけて世の中が不景気になったら、専業主婦は「社会のお荷物」とされ、増えてきたキャリアウーマンからも蔑まれる存在になった。「幸せな生き方」とされた専業主婦の地位は、数年で地に落ちたのである。
(余談だけど、私個人的には専業主婦という生き方は悪くないと思うが、専業主婦の人たちが「本当は働きたいのに子供を預けられない」とか、「仕方なくやっている」ように、言い訳がましいのは本当に良くないと思っている)
そんな専業主婦が再就職しようと思ったら、かなりハードルが高かっただろう。社会経験は2~3年しかないし、単なる一般事務しか経験がないし、当時はOA機器が一気に進化した時期だったから、パソコンスキルだって殆どない人が多かったと思うし。

そのときには「いま、この生き方がカッコイイ・素敵」とされるけど、それは単なる流行であり、その生き方が10年後もカッコイイともてはやされるわけではない。そして、「いま、この生き方がカッコイイ・素敵」とマスコミに踊らされ、その通りの生き方をした人が数年後に「こんなはずじゃなかった、、」と思っても、誰かが責任をとってくれるわけではない。
だから、マスコミや世間で言われている「この生き方がイイ」なんていうのを目指す必要は全くないのだ。

みんながみんなキャリアウーマンになる必要はないし、セレブを目指す必要もないのである。

自分の価値観やポリシーをしっかり固めて、「自分軸」を持って生きていけば、世の中が変わっても惑わされることもなく、後悔することもない。
「自分軸」は筋の通ったしっかりしたものでありながら、それに固執しすぎず柔軟性を持って、しなやかに生きていくことが必要だと思う。
まずは、「自分軸」を見つけてみませんか?
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by kumikokubo | 2006-05-21 23:03

派遣の問題点は何か

派遣の問題点として、「いつ切られるか分からないから不安定」とか「正社員並みの仕事をしているのに給与が低い」などの点が挙げられることが多いが、私自身がほとんど「確信」に近い意見として持っている派遣の問題点は、「補助的な仕事しか与えられないこと」。それは派遣だけでなく、フリーターにも通じることだ。
私がバイトしていた外資系コーヒーチェーン店でも、バイトは接客やドリンク作りのプロにはなれるが、社員の役割はそれに加えてバイトを管理・指導したり店舗全体の経営をしていくことだった。いくら心のこもった接客をしても、ラテの泡をキレイに作っても、そのスキルだけでは店舗経営はできないし、店舗経営のスキルを得ることもできない。

派遣の仕事の多くは、「作業」レベルのものが多く、自分で何かを考えたり、工夫したり、提案するような仕事は少ないし、またそういうことを求められもしない。だから、いつまで経っても一つ上のステップに上がることもできない。

そしてそれは、正社員でも単なる一般事務しかやってないような女性にも言えることだ。
一般事務の仕事なんて、1~2年もやれば「プロ」になってしまうような仕事しかない。単なる一般事務しかやってない正社員の女性が「このままでは不安。自分はこのままでいいのかしら、、」と思ってしまうのは至極当然といえるし、そんな正社員は不要になっているからこそ、事務職を正社員で採用する企業が減っているのだ。
ただ正社員であれば、会社の方針が変わったり、上司の方針などによって、事務職であっても「自分で考えて、自らが動いて進めていく仕事」が与えられることもあるが、派遣には殆どと言っていいほど、そんなチャンスはない。
それが、派遣の一番の問題だと思う。

だから、「派遣なのに正社員と同じ仕事を任される」ことは、とてもラッキーだと私は思うが、それを「派遣なのに正社員と同じ仕事をさせられる」と、マイナスに捉えるスタッフさんが多いのは本当に残念でならない。

但し、「結婚していて家庭を優先したい」とか「資格の勉強をしたい」等で、負担の軽い仕事をしたいという人なら話は別。そういう人が、戦略的に派遣で働くことを選択するのが、派遣の正しい姿なのではないかと思っている。(戦略的派遣のススメ参照)

私が考えるように、「派遣の問題点は補助的な仕事しか与えられないことだ」と考えれば、派遣なのに正社員と同じ仕事を与えられることは、「うまく利用されている」のではなく、「チャンスを与えられている」と実感できるのではないだろうか。
そうすれば自然と「そのチャンスを利用して、スキルや経験を身につけよう!」という気持ちになって、モチベーションも上がるのではないかと思う。モチベーションが上がればますます、イキイキと気持ちよく、意欲を持って働くことができ、仕事にやりがいも感じられるし評価も上がるという、好循環に入っていくと思う。

本題とは外れるけど、同じ状況に置かれても、自分の捉え方を変えることで、好循環にも悪循環にもできるんだな、と思った。
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by kumikokubo | 2006-05-18 23:10

おすすめ本・転職を考える人へ

「25歳 101人の転職」 リクルートエージェント・著 大和書房 1400円

第二新卒向けの転職指南本ですが、第二新卒でなくても参考になることがたくさんありました!
そして転職を考えるだけでなく、「今の仕事」を違う角度から見つめ直すこともできそうです。
転職を考える方、今の仕事や職場に不満がある方、ぜひ読んでみてください!
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by kumikokubo | 2006-05-16 01:13

「派遣だから」はやめようよ

連休が終わって3日目。私もすっかりお仕事モードに入り、6月末までの契約のスタッフさんたちに延長の意思確認に回っている。
その中で、私からすると「そんな理由で辞めちゃうんだぁ、、」と思うような理由で終了を希望するスタッフさんがいる。就業環境があまり良くなかったり、派遣という立場ではその状況を変えるのが難しかったり、という状況ではあるのだけど。
私も色々と話を聴いたり、感じたことを言ったり、他の就業先の状況を話したりしたのだけど、ご本人の意志は固く、「終了希望」という答えを持ち帰る道すがら、「派遣だから、仕方ないのかなー」と考えようとしている自分に気づく。派遣で働いている人の中にも、何かにつけて「派遣なんだから」と自己の正当化や言い訳をする人が少なくない。

だけど、その「派遣だから」こそが、派遣スタッフの地位を低くしているような気がしてならない。

派遣だから、そんな理由で辞めるのも仕方ない。
派遣だから、契約外の仕事はしなくていい。
派遣だから、やりたい仕事ができないなら辞めるのは当たり前。。。
というのはスタッフさんの言い分だけど、企業側からすれば
派遣だから、重要な仕事は任せられない。
派遣だから、雑務だけやってくれればいい。
派遣だから、いらなくなったら切ってしまえばいい。
とも言えるのだ。

派遣で働く人が「派遣だから」と自分を擁護する言葉が、企業側からすれば、派遣を貶める言葉になっているのだ。

だからせめて、このブログを読んでくれている人には「派遣だから」という言葉を使って欲しくないなぁと思う。
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by kumikokubo | 2006-05-10 23:48

小さな一歩でも踏み出そう

「××をやりたい」とか「××になりたい」と思うとき、いきなりゴールや完成形を目指していないだろうか?そして、いきなりゴールを目指すがために、結局、一歩も踏み出せていない、なんてことがないだろうか?

たとえば、育児のために数年間専業主婦でいた人がフルタイムで再就職しようとしていたとする。そういった場合、本人にいくらヤル気があっても、採用する企業側は不安なもの。「子供がいるから残業してもらえないんじゃないか」とか「子供が熱を出したとか言って、休みがちになるんじゃないか」とか。そして結果的に採用に至らないというケースも多いのではないだろうか。その人は「フルタイムでの再就職」を目指しているのだから、いきなりフルタイムで再就職するのが当たり前だし近道だと思っていると思うが、フルタイムにこだわるあまり、数ヶ月経っても再就職を果たせていない、、という事態に陥ることもあると思う。
それならば、まずはパートタイムで再就職して、そこで仕事と家庭を両立させ、その実績を携えてフルタイムの就職口を探せば採用側も安心して採用できるはずだ。パートタイムでの仕事ぶりが評価されれば、改めて就職口を探さなくても、その会社でフルタイムで働けるようになるかもしれない。

フルタイムで再就職したいのだから、パートタイムで再就職するのは遠回り、、、と考える人は多いと思うが、それで就職活動が難航するようだったら、まずは再就職しやすいパートタイムから始めてフルタイムにステップアップするほうが、結果的に早いこともあるだろう。
「小さな一歩でも、踏み出したほうがいいに決まってる」と私は思うが、「ゴールに到達しなければ意味が無い」とか「きちんとやらないと意味が無い」と一歩も踏み出せない(=結果的に何もしていない)人が、世の中には多いように思う。再就職以外のことでも。

いきなり完成形に到達するのは難しいこともあるから、ゆっくりでも、少しずつでも前進することが、まずは大切なのではないかと思う。
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by kumikokubo | 2006-05-10 00:22

時には流されることも必要

「数年後はこうなりたい」と目標を立て、それに向かって努力したり行動したりすることは、とても効率的だと思いがち。その上、目標が決まっていればヤル気も起こるし、「目標に向かって頑張ってる自分」をカッコ良く思えたりするし、達成感もあるし、とても充実した生活を送っているように思えるのではないかと思う。

さて、果たして、それはいいことなのだろうか?
企業の中期計画ですら3年後ぐらいまでしか描けないという、変化の早い昨今。数年後の目標を立てても、その目標自体が無意味になってしまうというリスクをはらんでいる。いまブームになっている資格を取ろうと思っても、勉強して資格を取れた時にはブームが去っていたり、その資格保持者が溢れていたりして、あまり意味がなくなってしまっている、というのがいい例。
また、目標に向かって一生懸命なときは、それ以外の選択肢や可能性・チャンスに気づかず、結果的に選択の幅を狭めたり、チャンスを生かせなかったりすることもある。ゴールを目指して一直線に走っているときは、道端に咲く美しい花や、別の道に気づかないようなもの。

就職するとか担当業務が変わるとか増えるとか異動になるとか、節目節目でキャリアに関する決断を迫られるけれど、それに逆らわず流されてみることも必要なのではないかと思っている。それが、希望しない部署への異動や会社の合併・買収などによるマイナスのものだったとしても、一度は流されてみたらいいと思う。流されるのは本当に不安だけど、流されることで知らない世界を見ることもできるし、やってみてダメだと思ったら、そこで舵を切れば良いのだ。もちろん、やってみたら意外にも面白くて、やりがいを感じられたり夢中になれることもある。そうなれば、自分では想像もしなかった世界へ足を踏み入れていくことになる。

但し、流されながらも、自分が仕事をしやすいように創意工夫したり、周りを冷静に見ることを忘れずに。

実は私自身がいま、会社では流れに身を任せている。頼まれた仕事はどんなことでも快く引き受け、割り振られた担当企業は全て受けている。おかげで事務の仕事から営業の仕事まで幅広く経験できているし、社内システムにも詳しくなり、仕事の流れがよくわかるようになった。
その一方で、オフタイムはキャリアカウンセラーへの道を模索して、勉強したりボランティアで経験を積んだりしている。流されて、今まで知らなかった世界を見つつ、流された先に自分の道を作ろうとしている感じ。もし流されずに全て自分で道を作っていたら、全てが「想定の範囲内」で、「知らない世界」を見るのは難しいかも、という気がしている。

流されることで、思いも寄らなかった世界へ足を踏み入れることができたとしたら、自分だけでは見つけられなかった可能性を与えられたということだから、流されることは悪いことではなく、むしろ良いことなんじゃないかと思う。
キャリアのことをいつも考えるのは疲れちゃうし、自分の人生を思い通りにしようとすると、うまくいかないことばかりでストレスが溜まるし。だったら腹をくくって流されるのも一つの手だよ、というのが私の提案である。
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by kumikokubo | 2006-05-07 21:34

日常から離れてみよう

GW、3泊4日の信州旅行へ。
独身時代はほぼ毎月、一人旅をしていた私(連休が無い月は土日の1泊旅行とか)。結婚してからは、旅行に行く習慣のなかった夫を巻き込んで、季節ごとに一回は旅行している。今回はなぜか、改めて「旅行の効用」を感じた。
具体的に言うと
1.生活のリズムを正せること
 旅をすると10時過ぎには就寝、朝は7時過ぎに起床という生活になる(日頃疲れ果ててる夫が、夕食・入浴後すぐに寝てしまうから、なんだけど)。
 夜10時から2時の間に寝ていたほうがいいというのはわかっていても、つい夜更かし・睡眠不足になってしまう日頃の生活習慣をリセットして、規則正しい生活ができる。朝食もしっかり食べるし、栄養のバランスが取れた夕食も食べるしね。
2.日頃のしがらみから解き放たれること
 ケータイのチェックは1日1回程度にして、ネットにも一切アクセスしない。誰かからメール来てるかな?と気になったりするけど、日頃のしがらみを断つことで、リラックスできる状態を作っている。
3.思考の枠を広げられること
 宿で一緒になった人と話してみると「こんな人もいるんだー」なんて人だったり、地方に行ってみると普段はピンとこない政治問題にも関心が持てたりする。そんなところから違う視点を持てて、日頃がんじがらめになってる思考の枠を広げることができる。
 今回は、馴染みのペンションで泊まり合わせた女性が、手作りのお菓子をネットで販売しているという人で、「そんな働き方もあるんだ」と思ったし、道路地図を見ながら市町村名の変更の多さに、政府が進めた「平成の大合併」の影響を改めて感じた。
 そしていつもながら、地方の生活って豊かだなと思った。豊かな自然があり、近所で普通に買う野菜も安くて新鮮で美味しくて。東京にはモノが溢れているけど、私にとっては意味のないものばかり溢れている気がしてならなかった。

日常から離れると、日頃見えないものが見えてきたり、知らず知らずのうちに溜まった疲れを癒すことができたりするように思う。
その手段が、私は「旅」だけれど、自分なりの「日常からの離れ方」を見つけることをお薦めします。
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by kumikokubo | 2006-05-06 23:42